「はたらくらす」とは?


ビジョン


すべての人が仲間と居場所をもって、心豊かに生きる

そんな社会をみんなでつくっていきたい。


代表の想い


●今までしてきたこと●

 地域のお母さん達と『手づくりようちえん(自主保育)まんまる』を運営してきました。その中で一番大切にしたのは、

子どもの”今”を保障することです。

 

 毎日の活動を通して、自分の思いを正直に伝え、仲間の意見を聞き、譲歩し合う経験を重ねた子ども達は自由と責任を学び取って巣立っていきました。

 

また、大人達はチームで課題を解決することを体得していきました。

 

●チームで課題解決●

 言い訳や、誰かのせいにすることなく、課題を解決しようという前向きな気持ちの集合体は、

大きなエネルギーを生み出します。

 

はたらくらすは、

素直な想いを出せる環境を整えます。

行動できる仕組みを創ります。

地域の課題を解決して参ります。

 

     すべての人が”幸せ”へ向かう街づくり

 


名称の意味


「働きかける」、「働く」、「暮らす」、「クラス(集う・学ぶ)」のある街づくり。


ロゴについて


広く根を張る”ブナ”の樹をイメージ。

 

一人一人がありのまま輝きながら集い、そこに場が生まれる、新しいアイデアが芽吹く。

一人一人の社会的な成長で街も育っていく。


主なプロジェクト


*街の魅力発信プロジェクト*

*「みんなで創る!幸区物語」プロジェクト

~絵本でつながる区民の輪~

夢見ヶ崎動物公園編*

目的:周辺地域の魅力を発見し、自分たちの住む地域を誇りに思ってもらう。

 

 

内容:幸区提案型協働推進事業...夢見ヶ崎動物公園をテーマにした絵本作成を通して、幸区の魅力を発信する。


*街の学び舎プロジェクト*

目的:地域の人々が信頼できる友と出逢い、自己実現に向かう勇気を持ってもらう

内容:

 ①暮らしを彩るギャザリング

   コトニアガーデン新川崎において、クラフト教室やセミナー座談会などのプログラムを週一回程度企画・運営

 ②放課後サイエンスワークショップ

   東芝未来科学館において、体験を伴う理科系の学びの場を月一回企画・運営

↑コトニアガーデン新川崎


沿革


2017年11月20日設立

   11月ベジ&アートフェス 出店

   11月交番の日制定記念日防災飯出店

2018年2月小倉マルシェ出店

   4月幸区提案型協働推進事業採択

   4月東芝未来科学館「おやこの学び舎~放課後サイエンスワークショップ~」開始

   4月タリーズコーヒーコトニアガーデン新川崎店「暮らしを彩るギャザリン    グ」ワークショップ開始

   


主要取引先


・幸区役所

・JR東日本都市開発

・東芝未来科学館


事務所の所在地


神奈川県川崎市幸区